写真と言葉で日々を記録する。

  • 日常6

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  • 日常5

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  • 日常4

    日常4

    今日もいろいろあったとさ。

  • 日常3

    日常3

  • 日常2

    日常2

    仕事つらたん。

  • 遅ればせながら2020年買ってよかったもの4選

    遅ればせながら2020年買ってよかったもの4選

    電子書籍リーダー Kindle Paperwhite

    読書時間を増やしたくて購入。

    常に身近に置いておく、家の中でもスマホではなく、これを常に持っておくと自然に読書時間が増えた。

    軽さとサイズ感が絶妙なので持ち出そうと思えるし、片手で読めるので読書のハードルが下がった。

    Kindle Unlimitedの無料期間が終わっても青空文庫という大海が広がっているので読むものがなくて困ることはない。

    スマホ依存を解消したい人に全力でおすすめしたい。

    kindle Paperwhite wifi 8GB ブラック 広告なし kindle Unlimited3カ月付き

    自作ワラーチ

    実際作って、履いて走ってもらえればわかる。いろんな意味で衝撃的だった。最初はあまりにも身体への負荷が強いので徐々に慣らしていかないと身体壊す。

    きっかけは『BORN TO RUN 走るために生まれた』という本を読んで、ベアフットランニング(裸足もしくはサンダルで走る)よさそうやなと思い、調べてたら自作ワラーチ(サンダル)に行きついた。

    私は、以下のウェブサイトを参考にして作った。数千円で作れるので気軽に始められる。

    MAN SANDALS 公式サイト

    『BORN TO RUN 走るために生まれた』

    ビブラムシート 8338

    パラコード ATWOOD ROPE

    ワイヤレスイヤホン SOUND PEATS SONIC

    有線イヤホンのコードが邪魔すぎてストレスだったので、安くて良さそうなのを見繕って購入。

    若干、耳から落ちやすいのがたまに傷。

    それ以外は満足。十分に合格点。

    コードがないってこんなにも快適。

    コスパ半端ないのではないか。

    SOUND PEATS SONIC

    デジタルカメラ RICOH GR3

    結局は、どこに行くときも常に身に着けていられるかどうかだと思う。

    GR3の対抗馬としてよく最新のスマホカメラが挙げられるが、なんか好きになれない。スマホはあくまでも記録用という感じでテンションが上がらない。

    その点、GRは持ってるだけでかっこいいし、写真を撮る機械って感じが好き。

    存在感が絶妙で、スマホ感覚で気軽に持ち出せるにもかかわらず、せっかく持ち出したんだからなんか普段とは違うものを撮ってみようと思わせる。適度に主張してくる存在感がなんともいえない。

    GRのおかげで写真というものがライフスタイルになった。

    ありがとう。

    RICOH GR3

  • 日常1

    日常1

    もうタイトル考えるのも面倒なので、日々撮った写真は「日常」シリーズということでアップしてきます。

    いつもとは違う道を通って帰りました。目についたものを只々撮っただけ。写真なんてこれでいいんじゃね。

  • 親指AFについて


    GR3での親指AFについて 結論から。

    さて、GR3におけるオートフォーカス設定について考察したい。

    オートフォーカス(以下、AF)の設定については、シャッターボタン半押しでAF作動させる方法と、FnボタンでAF作動させる方法(親指AF)の、二通りに分けられる。

    先に結論から申し上げると、『FnボタンにAF作動を割り当てる』親指AF一択でOKだと考えている。

    購入時のデフォルト設定では、シャッターボタン半押しAF(以下、半押しAF)が採用されているので、まずはその設定を変更してほしい。

    以下に、その根拠を解説していくが読むのが億劫な場合は飛ばしてもらって構わない。

    結論は『親指AFの方がシステムとして優れている』と言いたいだけだから。

    メリット1 撮りたい瞬間にシャッターが切れる。

    GR3の大きなアドバンテージの一つは速写性の高さであることに異論がある人はあまりいないだろう。親指AFを採用することでその速射性を各段に上げられると考えている。

    私もGR3を購入して最初の数か月は、半押しAFで運用していた。

    半押しAFでは一枚ごとに半押して、合焦するまで待たないとシャッターが切れないため、撮りたいと思った瞬間を逃してしまう。

    実際半押しAFで運用していた時期には何度かシャッターチャンスを逃し、もどかしい思いをした記憶がある。

    親指AFでは撮りたい瞬間、フォーカスがどうあれ確実にシャッターが切れる。

    スナップを撮る上で大きなアドバンテージとなる。

    メリット2 撮影まで1アクション減らせる。

    半押しAFのデメリットとして、露出とフォーカスを別々に決めずらいということがある。

    つまり、シャッターボタン半押しで露出も決まってしまう(AEロック)ため、画面中央でフォーカスを合わせる場合、自動的にその画面での露出になってしまう。

    半押しAFでフォーカスと露出を別々に決めようとした場合、Fnボタンに『MF切替』をあて、

    ① 半押しでフォーカス位置を決める。

    ② Fnボタンでフォーカスロック。

    ③ 再度、半押しで露出を決める。

    ④ シャッターを切る。

    と、4ステップの動作となる。

    親指AFの場合、

    ① Fnボタンでフォーカス位置を決める。

    ② 半押しで露出をを決める。

    ③ シャッターを切る。

    と、1アクション減らせる上に、より直感的な操作感となる。

    実際に両方のやり方で運用してみたが、圧倒的に親指AFの方がいい。

    よりGR3を使いこなせている実感があった。

    半押しAFのデメリット フルプレススナップが使いずらい。

    GRシリーズ独自の機能として、『フルプレススナップ』がある。

    シャッターボタンを半押しせずに一気に押し切ることで、あらかじめ決めておいたフォーカス位置でシャッターを切るというものである。

    GRを『最強のスナップシューター』たらしめている機能の一つであるが、半押しAFの場合、この機能が使いずらい。

    どのくらい一気にシャッターを押し込めば、フルプレススナップでの撮影になってるのか、確信が持ちずらい。

    若干半押しになってしまった場合、フォーカス位置が中途半端なところにきてしまうのではないかとか、果たして今の撮影はフルプレススナップになっているのかとか、不安になってきてしまう。

    逐一再生画面で確認するのも面倒だ。

    その点、親指AFではシャッターボタンにフルプレススナップを割り当てることができないので、割り切れる。

    私の場合は、タッチAFにフルプレススナップを割り当て操作を完全に変えることで混同することなく撮影に集中できる。

    親指AFのデメリット 片手撮影なら半押しAFのほうが使いやすいかも。 

    GR3を片手で持って撮影する場合、親指AFは若干Fnボタンが押しずらい。

    その点、シャッターボタンだけで撮影まで行ける半押しAFのほうが有利となる。

    ただし、私の撮影スタイルにおいては結局左手も添えて撮影することがほとんどなので大きなストレスとはなっていない。

    そんなデメリットを補って余りあるメリットが親指AFにはあると確信している。

    まとめ

    以上、私がこれまでGR3で撮影してきた経験をふまえて、親指AFのススメをかかせていただいた。まだ試していない方は是非一度試していただきたい。

    より快適な撮影体験となるだろう。

  • 春っぽさ

    春っぽさ

    春っぽさ漂う今日この頃ですが、相も変わらず写真を撮ってます。

    どこへ行くにもカメラを持ってでていると、毎日同じようなものを撮っているようでいて、少しずつ季節の移り変わりを感じられたり、撮るものが変化したりでホントおもしろいなぁと。

    話は変わって、ブログに書こうか書くまいか、あれこれ考えているうちについついのびのびになっていましたが、家を買いました。

    昨年の年末に見に行って、ほぼ即決で決めました。築40年の中古マンションです。

    先日、引き渡しを受けましたのでこれからリノベーションを行い、梅雨前には入居出来ればいいなぁと思っております。

    家を買うと決めたときは、契約したら大体終わりで後は引っ越し準備とかで忙しくなるなぁとか思ってましたが、甘かったです。甘すぎました。

    新築とか、リノベ済みのマンションなら、そんな感じなんでしょうが・・・

    購入したのは築古のマンションでリノベーション前の物件だったため、内装はとてもそのまま住める状態ではなく、リノベーションしてから住むという選択になるのですが。

    夫婦二人ともこだわりが強く、やはり自分たちの好きなようにリノベーションできるとなると、当然こだわりまくります。

    毎日毎日、夫婦二人あーでもないこーでもないと話し合いの日々。

    幸い奥さんの弟が不動産関連の企業に勤めていることもありいろいろ相談にのってもらうことができました。

    住宅ローンの手続き、リノベーション業者の選定、リノベプランの話し合い、要望資料作成、各設備や部材の選定、物件の引き渡し。

    そして本日、近隣の方への挨拶を終え3月中旬からいよいよ着工です。

    ほんといよいよです。

    夫婦二人、素人なりにマジになって考えに考えぬいた家ができます。

    苦労した分愛着のある家になることは明らかです。

    あともう少し、家づくりを楽しみたいと思います。

    また、気が向いたら書きます。

  • 大阪

    大阪

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